Category [ 詩 ] 記事一覧
過去に書いた詩
君がいつまでも笑ってくれると思ってた君の手をいつまでも離さないと誓っていたどうして、僕達は離れてしまったのだろうどうして、君の手を離してしまったのだろう一緒に笑っていられると信じていた日々突然、離れた君に僕は何が言えるだろう僕の部屋に残る君の存在は消す事さえできなくて僕は自問自答の日々をココで過ごすんだねあの時、君を止めていれば良かったのにあの時、君を抱きしめていればあの時、君にkissをしていればも...
無題 (詩)
遥か昔の事なのに 貴方を求めてる私がいた 声を聞きたくて 触れたくて 一緒に時間を過ごしたくて どうして忘れられないのと この時期になると自分を責めてる私がいる 忘れたくて、何かに頼ってしまう自分がいる 皮肉な物で、貴方の住んでる近くまで行く事もある もちろん貴方はいないのにね わかってるのに、貴方と過ごした場所を見るだけで 私の心はチクッと痛んだり、ドキドキしたりする 貴方の隣にはかわぃぃ奥さんいるんでしょ?...
無題(詩)
のんびりした時間君は 何を思い 誰を思う僕は 君の事ばかり思い 心が温かくもなり 苦しくもなる君は見てるだろか花がほころび始めてる事を君は感じてるだろうか春の暖かさが 凍った心を溶かし始めてる事を君が 花々を見て 笑顔になれてれば良いんだ君が 春の暖かさを感じて 心を開いてくれれば良いんだ僕は 君から離れてはいるけどいつだって 君の味方だよもし 色んな事に傷ついたり 疲れたら僕の所へ 羽根を休めに...
詩
一緒にいるのに寒いのはなぜだろ?いつ、キミと笑ったのか忘れそうだよ僕の心の隙間に悪魔が降りそうだキミへの負担は減るだろうねキミへの愛も減りそうだねそれでもキミは良いんだよね?キミと会話がしたかったんだキミに触れたかったんだキミを抱きしめたかったんだキミは目に見えない壁を作りだした僕はキミの傍にいる意味さえ見失いそうなんだ僕は会話がしたいだけ僕は触れたいだけ僕はkissを交わしたいだけもう、キミの心さえ...








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